主人の留学に伴いワシントンD.C.近郊のMarylandで生活することになりました。アメリカ生活を気ままに綴ってみたいと思います。
|
今日は、3回目のPreschoolでした。今回初めて、Preschoolでお昼寝に挑戦です!うちの子は、普段のお昼寝も、眠くなると自分でおしゃぶりをくわえて、お布団に走って行って、時には扉まで閉めて、一人で寝ます。まだ1歳11ヶ月なのに、自立していて、親が寂しくなってしまう程です。なので、何の心配もなく、お布団を渡して、Preschoolを去りました。ところが、2時前に、先生から電話がかかってきて、息子がお昼寝せずにずーっと泣いているというのです。慌ててPreschoolに行くと、先生が一緒にトーマスで遊んでくれていました。自分のお昼も食べずにです。ただただ感謝の気持ちで一杯でした。どうも原因はベッドにあったようです。うちは、寝返り前までベビーベッドを使っていたのですが、寝返りを打ち始めてからは、柵に頭をぶつけて泣くので、ずーっと敷き布団で寝かせています。なので、ベッドが嫌だったようです。次回は、マットレスを持って行くことにしました。しばらく、一緒に敷物の上で寝そべっていたら、無事に眠ってくれました。ママが居ることで安心してくれたのが分かり、ちょっと嬉しかったです。
そんなこんなで、息子が目が覚めるまでPreschoolで過ごしました。ちょうど他のお母様がいらして、お話する機会がありました。この辺りは、多国籍地域なので、誰かに会うと、必ず" Where are you from?" とお互い質問します。今日の方は、ヨーロッパからでした。お母さんが白人で、お子さんが黒人なので、お父さんが黒人なんだなんて思っていたら、 |
|
私が住んでいる地域(Rockville)は、留学で来ている日本人が殆どなので、入れ替わりがとても激しいです。今日は、もうすぐ帰国されるお友達のさよなら会をしました。アメリカに来て一番最初のお友達で、D.C.に子供を連れて遊びに行ったり、プレイグループをしたり、Children Resource Centerで雨の日一緒に遊んだり、一緒に居ると何でも笑えたので、寂しくて寂しくて仕方がありません。でも、日本に帰ったら、またご近所さんなので、1年後にそれぞれ少し大きくなった子供を連れて遊ぶのが楽しみです。あーー、それでも、寂しいよー
さて、プレゼントを選んだお店の一つに、 |
|
アメリカでは、返品って当たり前。その理由だって、「気に入らないから。」で通ってしまう。だったら、買う時によく考えろって私なら思ってしまうけど、ありなんです。初めての返品は、延長コードだったかな??プラスチックケースで中身が見えるけど、開封する時は、プラスチックケースの裏面の厚紙を剥がすやつ。上手く説明できないけど、開けてしまうと絶対に包装は元には戻らないものだったので、ドキドキしながら返品しに行ったのを覚えています。包装がどうなろうと、全然OKなの!だから、お店でもたまに、元の包装でないただのビニール袋に入って売っていたりします。買う時は、新品とは限らないの。この習慣になれてみると、確かに使わない物にはお金をかけないって当たり前の気がしてきました。というわけで、今日も?返品をして参りました。
雪が散らつくなか、IKEAにいって、息子が機関車トーマスを組み立てて遊ぶ用の机を買いました。ところが、いざ、車に詰め込もうとしても、少し幅が大きすぎて、ドアが閉まらない。。。そんな時、アメリカ人なら、車の屋根にくくり付けて運ぶのでしょうが、雪も降っているし、仕方なく返品。。。ついさっき、買った物を返品。。。理由は、もちろん、車に入らなかったからでOK。 そして、先週、Buy Buy Babyで買ったGateも返品。Buy Buy Babyの20%offクーポンを使って買ったものだったので、クーポンが戻って来るかが一番の課題でした。ところで、このクーポンを手に入れるには、 |
|
最近の気になっている映画の一つ「Letters from Iwo Jima(硫黄島からの手紙)」を、Bethesda Row Cinemaに見に行ってきました。日本に居た時には、硫黄島という名前を聞いたことがなかったのですが、こちらに来て、ポトマック川を挟んだ向いのバージニア州アーリントン国立墓地にある硫黄島記念碑(海兵隊記念碑)が有名ということで、その名前を知りました。景色がとても奇麗な場所らしいですね。暖かくなったら、ぜひ訪れてみたいと思っています。
硫黄島からの手紙は、硫黄島の戦いを日本側から描いた作品で、一方、そのアーリントン国立墓地の記念碑にもなっている硫黄島の星条旗に関して描かれているのが、「Flags of our fathers(父親たちの星条旗)」です。クリント・イーストウッドが監督をしていて、日本人でないのに、日本軍を心暖かく描いていました。キャストに二宮和也が妻子持ちとして登場するのが、少しいけてなかった。。。演技は上手いと思うのだけど、ちょっと若すぎないですかね??昔はこんなもんなのかな??若者ならば、私的には、関ジャニ∞の錦戸くんがよかったな
硫黄島は、東京とサイパンの真ん中にある島で、東京都です。現在、海上自衛隊の航空基地となっているため、一般人の立ち入りは禁止されているそうです。じゃー、なんで、WashingtonD.C.近郊に、その記念碑があるの??それは、 |
|
うちは、週2回コースを選んだので、今日が、Preschool2回目でした。初めて、息子が一人で10時から12時半の2時間半ですが、Preschoolで過ごしました。Preschoolに着くやいなや、靴もオーバーも着たまま、おもちゃの部屋へ走って行ってしまいました。「あれっ?ママにバイバイもないの??」といった感じでした。先生にお弁当やオムツなどを預け、ママは退散です。一人の時間ができたら、あれして、これして
なんて、色々したいことはあったのに、朝ご飯のお片づけや掃除などなどで、気付けばもうお迎えの時間でした。でも、いいんです。普段ならば、掃除機をかけるのだって、息子が掃除機の上に乗ってくるので、かけ終わるまで結構時間がかかるし、ゴミ捨てだって、うちは駐車場の奥まで行かなくてはいけないので、息子をバギーに乗せて、コートを着せて、ブーツを履かせてと、一苦労。バギーに乗せるのも、のけ反ってなかなか乗ってくれないし、コートだってイヤイヤして着せるのに時間がかかるし。とにかく、毎日、体力勝負,工夫勝負なんです。こんなにも、すんなりと家事が進んで行くというだけで、十分幸せでした。こんなことを書くと薄情な親と思われてしまいそうですが、息子のことはすっごくかわいくてかわいくて仕方がありません。でも、かわいいのと、一人の時間が幸せというのは別。ちなみに、主人は沢山子育てに参加してくれます。家事も手伝ってくれます。家族の時間をとても大切にしてくれます。本当に、感謝してもしきれないくらい、協力してくれます 我がままなのでしょうか?それでも、今日の時間がとても嬉しかったです。
こちらに来て、初めて専業主婦になって思ったのは、 |
|
今日は、Preschool初日だったため、私も息子に付き添って過ごしました。うちが通い始めたPreschoolは、ゆっくり馴していきましょう。という雰囲気ですが、そのうち馴れるから大丈夫ということで、始めから時間いっぱい預けるPreschoolも多くあります。今日は、一緒に過ごしたものの、息子は私が他の部屋へ行こうと、隣に居ようと、関係無しに楽しそうに遊んでいました。付き添っている意味無しでした。ママは寂しいから、他の子に遊んでもらいました。というわけで、次回は、お昼寝前まで息子一人で過ごすことになりました。列車のおもちゃさえあれば、絶対に大丈夫です。ママ、トーマスに負けました。。。
ところで、今日はお昼ご飯もご一緒させていただきました。お昼ご飯の時間も一緒に居られると思わなかったので、小腹が空いた時用の炒飯のおにぎりしか持っていませんでした。先生から、「お昼も一緒に。」と言われ、「どうしよう、おかずないよー。」って思っていたのですが、アメリカ人のお弁当はもっとすごかった!!一番驚いたのは、 |
|
今日、ようやく、Preschoolの書類を提出して、いよいよ明日から馴らしレッスンが始まります。結局、決まってから、クリスマスや年末を挟んでしまったのと、血液検査のやり直し、私のやる気がなくなったりと、書類提出までに時間を要してしまいました。今日、Preschoolに着くと、息子はすぐに、列車のおもちゃへGO! 列車で遊んでいてくれたので、ゆっくり先生とお話することができました。書類のことが終わっても、息子は帰りたがらない。。。先生が、「遊んで行っていいですよ。」と言ってくださったので、お言葉に甘えて遊ばせてもらいました。すると、ワラワラと子供たちが集まって来て、「誰?この子?」「ぼくんちの車がね・・・」「わたしのTシャツ見て!」とか色々話しかけてくれました。一人、4歳くらいの女の子の英語がどうしても聞き取れず、"Really?"と適当にリアクションしたところ、どうも違ったらしい。。。「日本人だから、英語が苦手なのよ。」って言ったら、「じゃあ、大きな声で話してあげる。」って、すっごい大きな声で全く同じ文章を話してくれました。大きくなくていいから、ゆっくり話してー!大きくすること3回目くらいにやっと分かって、彼女も私も満足、満足。恐るべし、子供たち。違う言葉に言い換えてくれない(できない)し、こっちが間違った英語を使うと「何言ってるの?」みたいな感じだし(正直だし)、子供との英語が一番勉強になるかも。主人にこの話をしたら、主人は先日、空港で息子と遊んでくれた男の子から発音のアドバイスを受けたそうです。Plane(飛行機)の"レ”の部分は、口を横長にすると良い発音になるとのこと。うーん、親切。そういえば、こちらに来てすぐは、子供に話しかけられるの、恐怖だったなー。
ところで、1月はPreschoolのOpen Houseが目白押しの月ですね。こちらの新学期は9月ですが、 |
|
MAMA'S NEWSを久々に更新してみました。化粧品、子育て情報が増量しました。ぜひ、遊びにいらしてください。
ところで、今日は雪遊びの後、MusikidsのOpen Playに行ってきました。Open前のは知っていたのですが、今もやっていたのですね。冬の寒い時期は大助かりです。ちなみに、Twinbrook,Bethesda共に毎週月曜日3:30-5:00です。夏は、遊ぶことのできなかったシーソー、半年経って、息子は楽しめるようになっていました!雪遊びは冷たがってしなかったけど、Open Playでは、思いっきり遊んでいました。今日、来ていた子供たちは、寝返りくらいの年齢から4歳弱くらいかな。
|
|
こちらに来てから、魚不足になりがちです。お刺身が手に入りにくい、魚の英語名が良く分からない、主人が魚嫌いの三拍子揃ったら、仕方が無いですね。数少ない主人が好きな魚料理の一つに「さばの味噌煮」があります。そこで、さば(mackerel)を一匹買って作ってみました。うーーん、久々の魚料理は最高でした。
今回の鯖は、ハナルンで買ったもの。アジア系スーパーでは、氷漬けにされた丸ごと一匹の魚が売られています。もちろん、切り身もあります。その丸ごとのお魚を選んで、魚売り場の人に渡すと、おろしてくれたり、はらわたを取ってくれたり、好きな形にしてもらえます。そこで、今日は、魚売り場の人にどうして欲しいのかお願いするときの英語を挙げてみたいと思います。 普通のスーパーでも、もちろん係の人が切ってくれますが、既に、はらわたなどを取られているので、重さ(または枚数)を指定するだけです。うちは、大人2人と子供1人で、ハーフpoundを買いますが、ちょっと多いです。ちなみに、Whole Foodsのお寿司売り場に、なんと、お寿司だけでなく、マグロとサーモンのお刺身が売っていました。すっごい高かったけど。 |
|
今日、先日受けた息子の血液検査の結果を聞きに行ってきました。血算は日本と同様の検査内容でした。生化は、コレステロールとLead(鉛)のみ。日本では、鉛の検査値なんて見たことがなかったので、沢山の検査項目から鉛がチョイスされたのか不思議でたまりませんでした。日本では、鉛による空気、土壌汚染は特に取り上げられることはありませんが、欧米では大きな問題となっているようです。ちなみに、鉛の正常値は0-9μg/dLで、通常0-2μg/dLらしいのですが、息子からは正常範囲内ではありますが、平均を上回る高い値を示したため、Dr.から注意を受けました。
鉛による人体への影響は、消化管系(腹痛)、血液系(貧血)、更に進むと神経系(知能低下、発育低下、人格変化)、腎臓へ及ぶそうです。特に、幼児が慢性的に血中の鉛濃度の高い状態にあると、 |
![]() マイアミビーチは、南北に大西洋上に広がっています。今回、私たちが泊まったのは、その中でも若干北よりのBal Harbourというところです。Pricelineで、たまたま落札したのが、Sheraton Bal Harbour Beach Resortだったのですが、目の前が、Bal Harbour Shopping Centerで最高でした。DC近郊にもFriendship Hightsというブランド品のお店が軒を連ねている場所がありますが、こちらは、お店の数が違います。久々、東京に居たときのような、楽しいウィンドーショッピングをすることができました。(ショッピングじゃなくて、ウィンドーショッピングなのが悲しい。)レストランも、おしゃれで、おいしかったです。周りの人たちが、おしゃれだし、奇麗な人が多いのに驚きました。 ホテルには幾つものプールやプライベートビーチがあり、日光浴を楽しみました。残念なことに、出発前から風邪を引いていたので、私は泳げませんでした。元気でも、泳ぐにはちょっと寒すぎるかな。外人は凄いです。冷たい海でも、にこやかに泳いでいました。 そして、夜はマイアミビーチ南端のアールデコ地区へ。こちらは、小さなカラフルな建物が軒を連ねていて、たくさんの小型なホテルやレストランやバーがありました。歩行者天国になっている通りでは、沢山の露店が出ていて、お祭りのような雰囲気で、夏の気分を味わうことができました。楽しい気分にさせてくれる街です。 |
|
今日は、お昼にRockvilleを出発して、DCA空港からAmerican Airlineに乗って、Miamiにやってきました。お見送りをしてくださった、O先生、本当にありがとうございました。現在、手荷物チェックは、少し緩和され、化粧品等の液体も小さなケースに入れてあればOKです。すっかり忘れていたため、ボトルのまま持ってきた日焼け止めと洗顔フォーム(液体)は没収されてしまいました。「これ、ベビー用。」って少しだけ頑張ってみましたが、明らかに女物だったため、駄目でした。バスケットボールの試合の時は、レストランで残したピザ等を持って行ったら注意されたけど、「これ、ベビー用。」作戦で切り抜けられたのにな。やっぱり、空港は厳重です。
MIA空港に着いて、タクシーに乗って走り出すと、運転手が「バッドニュースなんだけど、赤ちゃんがいると$20増しって知ってた?」なんて言ってきました。「知らない。それでトータル幾らなの?」って聞くと、「$43」と案内表通りの値段を言っているから、「その赤ちゃん料金が含まれているのね。」と強気に言ってみました。すると、「じゃあ、赤ちゃん料金は$10でいいよ。俺も子持ちだからな。」なんて、超適当。主人と、まー、いいか。ということになり、仕方なくOKしました。その途端、「Welcome to Miami! hahaha!」とすごい陽気。最後には、「My Friends!」と言われました。そう、私たちは、いいカモです。。。 こちらは、スコール続きのようです。今日は雨は降っていないけど、風がものすごく強いです。いい天候に恵まれるといいな。 |
|
昨日、夫がクローゼットの扉を開けようと、ガチャガチャしていました。すると、ボキッと取手が折れてしまったのです。もー、ばか力なんだからー
というわけで、リーシングオフィスに修理をお願いに、行ってきました。今は、修理以来をパソコンに入力するようになったため、一度お願いすれば必ず来てくれるようになりました。ちなみに、修理という単語にFixとRepairがありますが、どちらかと言えば、Fixは素人による修理、Repairは職人による修理だそうです。
ところで、クローゼットといっても、沢山のクローゼットがあります。どこのクローゼットのドアノブ(Doorknob)なのかを説明しなくてはいけません。うーーん、玄関の下駄箱にしているクローゼットって何て言うの?? そこで、特別な名前のクローゼットについて。玄関入ってすぐのクローゼットは、 |
|
いよいよ、息子が週2日だけですが、Preschool(幼稚園)へ行くことになりました。そこで、かかりつけ医に沢山の書類を書いてもらわなくてはなりません。しかも、血液検査が必要ということで、血液検査に連れて行ってきました。本当は、既に年末に血液検査をしたのですが、血液量が足りなかったのか、もう一度行かなくてはならなくなり、今日、また行ってきました。
こちらは、かかりつけ医(Practitioner;普通の開業医)では、血液検査はしてもらえません。Practitionerからオーダー表を受け取り、それを持って、 |
|
このところ、私の周りは出産ラッシュです。少子化という言葉が信じられません。今日は、出産祝いを送るため、郵便局へ行ってきました。包装に企業の名前が入っていたら駄目と聞いたことがあります。昨晩、白い包装紙で包み直し、郵便局へ持って行きました。箱が複雑な形をしていたため、運んでいる最中に、包装紙の一部に少しだけ穴が開いてしまいました。そうすると、駄目なのですね。「穴があるから駄目。これでは弱すぎる」と言われました。箱を買って、もう一度出直しです。
さて、先日、軽い物ならばLetter-post(手紙郵便)で送れる、しかもParcel Post(小包郵便)よりも安上がり!というブログを書きました。今日は、わたしが良く使っているLetter-postを掘り下げてみたいと思います。 |
![]() 今日は、ようやく、WheatonのBrookside Gardensで催されているGarden of Lightsを見に行ってきました。昼間は半袖、夜もコートは必要ない暖かい日だったので、Garden of Lights日和でした。明日が最終日なので、駐車場に入れるまで30分程の渋滞。Randlph Roadにまで続いていました。こちらは、駐車場に車を停めて、公園内を歩いて回ります。写真のドラゴンは、煙を吹いたり、鳴き声の音声付きで、子供に大人気!!他にも、音付きのイルミネーションが幾つかありました。残念ながら、完全バリアフリーではないので、バギーの持ち運びに苦労する場所があります。息子は、バギーに乗らずに、歩いてくれたので、助かりました。でも、寄り道や違う方向に走って行っちゃうことの方が、多いですが。 公園内ならば走り回っても安心ですが、一般道で子供を歩かせるのって怖くないですか?そんな時のお役立ちグッズをお友達に教えていただきました。 |
|
今日のタイトルの「パーシー」は、機関車トーマスのパーシーではありません。おしゃぶりのことです。Pacifierと言ったりもします。アメリカでは、子供やペットを連れて歩いていると、とにかく良く話しかけられます。"How old?"とか、もっと小さい子ならば "He or She?" (男の子?女の子?)なんて一言から会話は始まります。始めの一言はいつものことなので、簡単に答えられますが、それからが問題。あと、子供に直接話しかけられることも良くあります。いつもニッコリしてごまかしています。。。
今日は、”You like the passy!"などなど、Passyを連発してくるおばちゃんに出会いました。今日は、パーシー(トーマスの友達の緑色の機関車)を持って来なかったけど、どうしてこの人は、息子がパーシー好きなことを知っているのだろう??と警戒してしまいました。一方、息子は、パーシーという言葉に仲間意識を感じたようです。ジェスチャーで、Passy(おしゃぶり)かー。とやっと理解することができました。ちなみに、アメリカ人の子供は、こんなに大きくなってもおしゃぶりってするの?という年齢でもおしゃぶりをしています。おむつも。公園に行ってもトイレが無いので、オムツがとれないのも納得です。そんなうちも、両方とれていませんが。 今日は少しだけ、子供用品の英語。 |
|
| ホーム |
|
☆Rockvilleへようこそ☆
ご訪問ありがとうございます。 Maryland州Rockvilleでゆっくりしていってくださいね。
ブログ検索
カレンダー
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| - | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 | 29 | 30 | 31 | - | - | - |
RSSフィード
英語の絵本たち
1歳半から2歳にかけて好きだった絵本。どれも昔から親しまれている有名な絵本です。
3歳になって好きになった絵本。物語を理解できるようになりました。
KENchangのお気に入り
一押しアメリカングッズ
ロビーズは、とても履かせやすい子供靴で、よちよち歩きの時に重宝しました。アメリカでは、殆どの子供たちが履いています。
ベラ・ブラッドリーのバッグは、軽くて使いやすい!特に、ボーラーという型が、ポッケが多くて、子供用品を持ち歩くのにピッタリ!!A4ノートが入るサイズです。

(写真をクリックすると、詳細が見れます。)
さて、プレゼントを選んだお店の一つに、






